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2006年10月10日 (火)

ブブ彦日記 脱腸犬

20061010ブブ彦はウンチをすると脱腸してしまうので、散歩から帰ってきたら一番に脱腸を中に戻す事をします。
本人は出ているのか、入っているのかわかっていないようだし、痛みも無いようです。
脱腸を治す手術は(短鼻犬全般?)は危険が伴う手術になるそうです。
麻酔がやばいのか、骨格からして危険なのかはわかりませんが、脱腸を元に戻せるうちは、リスクを伴う手術はしない方が良いでしょうと獣医さんに言われました。

いつもは散歩から帰ってきてから脱腸を戻していたのですが、今日はティッシュを持って行って、ウンチをしたらすぐに脱腸を中に戻しました。
(毎日朝夕と脱腸を戻しているので、かなり手馴れています)
近所のおじさんに、お尻が何で赤いんだ?と聞かれることも無くて一安心です。

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コメント

えっ?ダッチョなの?
わんこもあるの?
辛いね。女の子は子供産むの帝王切開だから麻酔かかるけどね・・・
そうなんだ、麻酔やばいの?
ブヒも大変だな~~~難しいね。

脱腸と言っても、ほんの少し外に出ているだけだから、すぐ入るし、慌てることもないんですよ。

知らないで見た人は驚いてしまうんでしょうね。

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