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2006年11月 7日 (火)

夢のまた夢 床につきながら見たアレコレ

お待たせしました。
今日から日記を再開します。
金曜からずっと寝ていたわけですが、元気になったらあれを書こう、これを書こうと色々考えていました。
始めに思いついたことは忘れているのですが(笑)、覚えている事から書いてみようと思います。
〆(..)

ところで、かなり久しぶりのこのコーナー。
自分も存在を忘れかけていました。
とにかく風邪でずっと寝ていたので、色々な夢を見ました。
かいつまんで紹介しましょう。

1、駐車場に男たちが座り、酒を飲んでいる。
自分もその中に入ると、いきなりクイズが出され、男たちは順番に答えていく。
自分の番になり答えを言うのだが、間違っていたらしく、巨漢の男に柔道の押さえ込みをされる。
飲み屋での話らしいが、何故男たちだけで寂しく飲んでいたのかは謎。
僕のそっちの気はありません。
もちろん押さえ込まれても嬉しい悲鳴をあげたりしません。

2、ニューヨークのファッションショーの舞台裏、有名デザイナーがあれこれ考えている所に自分がいて、何故かショーに参加することに。
その格好は、ベレー帽に筆とパレットを持ったフランス人風の画家の格好で、自分は何故か宙にフワフワと浮かびながら移動する。
ショーが終わると、楽屋に向かうのだが、何故か動物園を通らないと行けないようになっていて、ワニのいる池を越えていくことに。

3、巨大な社員食堂でお昼を食べることに。
今日のおかずは何だろうと列に並ぶが、今日のこだわりはミカンらしい。
他の食材の原価は徹底的に抑えられ、浮いたお金はすべてミカン代になっているという。
それよりも、キノコのお惣菜ばかりを食べる自分。 ミカンは食べなかった。(スマンみかん)

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