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2007年4月12日 (木)

シネマごしっぷ ディカプリオ、リドリー・スコット監督作品に出演か?

米業界紙が報じたところによると、スパイ小説の映画化「Body of Lies」に、レオナルド・ディカプリオが出演する方向で交渉が進められているらしい。
監督をリドリー・スコット、脚本を「ディパーテッド」で本年度アカデミー賞脚色賞を受賞したウィリアム・モナハンが手掛ける。
実現すればディカプリオは、アメリカへのテロ攻撃を計画しているアル・カイダのリーダーを追跡するCIAエージェント役を演じることになる。

近年、マーティン・スコセッシ、スティーブン・スピルバーグ、エドワード・ズウィックなど、名立たる監督とのコラボレーションが続いているディカプリオだが、リドリー・スコットとの初コンビが実現するのか注目だ。

ディカプリオは、ケイト・ウィンスレットと再びコンビを組む「Revolutionary Road」の撮影が秋に予定されており、スケジュール調整が進められている。

リドリー・スコットは重厚な作品を作る人なので僕好みです。
楽しみであります。

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