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2007年11月30日 (金)

手帳への憧れ

キタポンさんが我が家に遊びに来て、ドーナツを食べながら話をしていました。
僕はというとドーナツを食べる事に夢中になっていたのですが、キタポンさんは手帳を出して、今後のスケジュールを書いていました。
僕は手帳という物を持った事が無いんです。
なんだか手帳を持っているだけで、その人は仕事がデキる人に見えてきます。
僕は字を書くことが苦手なんですが、そうでなくとも手帳は持てないだろうなぁ。
自分で書いたスケジュールって、きっと頭にしっかりと入るんだと思います。
僕はせいぜい携帯のスケジュールを使って目覚ましをセットするくらいしかできません。
手帳に手書きで書くことがアナログならば、僕はさらにアナログで、”頭で覚える”というレベルになるわけです。
1年間使う手帳は日記のようでもあり、愛着が沸くんだろうな と想像します。
ちょっと買ってみたいとも思うのですが、買っても書き込むことはなさそうです。
”ものぐさ”  そう呼ばれそうです・・・
(  ̄ー ̄)ノ

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まさ爺のつぶやき」カテゴリの記事

コメント

私も以前は、手帳を買うだけで満足して、予定は頭に詰め込んでいました。最近、手帳を書くようになったのは、やらなくてはいけないことを手帳にかいて、先延ばししてしまうのを防止する為です。すぐにものぐさしてしまうので、ToDoリストのようにして使っています。
まさ爺さんの好きな糸井重里も手帳をデザインしているので、是非来年から購入してみてはいかがでしょうか?

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