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2008年2月 2日 (土)

腹立たしくも、羨ましい時代

姉が家に来たときに、甥っ子姪っ子用に買ったという英語教材を持ってきた。
クレジットカードの読み取り機のように、カードを通すと英語の音声が流れる。
姪っ子はただの玩具だと思っていて、雑に扱っている事に大人気なく腹を立てる。
ちゃんと使えと思いつつも、子供には無理だよなと理解するように努力する、が、それでも腹が立つ。
流れてくる英語の発音がネイティブのものなので、すばらしく、カードにあらかじめ書かれている英文を読んでから聞かないと、何を言っているのかわからないほどハイレベル。
子供達には興味が無いようだが、こういう物が自分が子供の時に手元にあったらと羨ましく思う。
それに今後英語の勉強は、小学校1年生から始まることになるらしい。
どのような内容の授業をするのかはわかりようもないが、これもまた羨ましい。

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