« やめ時がありません | トップページ | ブブ彦日記 あの頃君は細かった »

2008年3月 2日 (日)

僕とうつ病、闘病記 別居しています

報告が遅れましたが、やんちゃ鬼嫁と別居しています。
このコーナーに書くということは、当然原因は自分の病気にあります。
薬を飲んでなかったということもあり、正常な判断ができなくなっていたのかもしれません。
自分の中で納得がいかなかった事の不満をため込み、一気にそれが爆発しました。
鬼嫁が働き、自分は100%鬼嫁に頼って生活していて肩身が狭いわけですが、だからといって、鬼嫁に何も言えないというのは違うと思います。
今は鬼嫁も自分も一人になった開放感で浮かれていますが、それがずっと続くとは思えません。
今後どうするべきか考える必要が必ず出てきます。
自分の考えですが、鬼嫁は戻ってこないでしょうね。
離婚のタイミングを考えて待っていると思います。
鬼嫁もずっと苦労していたと思います。
だからそろそろ苦痛から解放してやりたいと、自分は思っています。
自分の就職が決まったら、一気に話が進むことになるんだと思います。
何か進展があったら、また報告します。

« やめ時がありません | トップページ | ブブ彦日記 あの頃君は細かった »

僕 と うつ病、 闘病記」カテゴリの記事

コメント

まさ爺さん、こんにちは。
またコメント書きに来てしまいました。

なんと言ったら、一番いいのか、
わからないんですけれど、
私も、自分が悪い周期の時に、
旦那がブチ切れて、
家を出ていったことがあります。
本当に辛いです。自分のせいだ、と。

でも、まさ爺さん、
お仕事、絶対焦ったらダメですよ!
思わず、私のブログのアドレス貼りました。
いつか、
何かのお役に立てば幸いです(^^)。

私も、この水曜日からは、
旦那に100%頼り切った生活です。
「主婦だからいいじゃん」って、
言われると、めーっちゃヘコみます(汗)。

たまおさん、お早うございます。
コメント嬉しかったです。
徹夜でパソコンをカタカタし、ニタニタしていて朝になり、大塚さんの顔を子守唄にいつの間にか寝てました。
メールの着信音が鳴ったので見てみると、たまおさんからの書き込みの通知でした。
さっそくリンクを辿ってブログを拝見。
最初の記事から読んでいますが、いつまたオチるかわからない状況であります。
でも、必ず全部読ませてもらいます。

病気の事ですが、うつ病にかかったら、仕事を辞めない、離婚しない、などと重大な決断はせずに先延ばしにしましょうと言われていますよね。
病気になって、もう何年もたっていますし、病状は今以上は良くならないのでは?と考えるようになっています。
「うつ病は必ず治ります」などと大々的に書いている本なども読みましたが、6割の人が再発する現状を、身をもって感じています。
ですから、離婚する、しない、の決断を先延ばしにしたところで、いつ回復するかもわからない状態。
決断を下さないといけない時期は、案外近いのかもしれません。
でもまぁ、毎日やれることはやっている生活をしていますし、落ち込むことも少なく、元気っぽく過ごしています。

ダラダラと書きなぐりましたが、たまおさんのブログは面白い! 自分も触発されて、もっとオチをつける記事を書こうと誓ったのであります。

今度は爺さんがたまおさんのブログにコメント書きますね。
ではでは

本日、自宅ネットが復活したので、何はともあれココへかけつけてみましたが、憶えててくれたら幸いです。

そうですか、色々あったんですね。
気の利いたこと言うつもりも、言える度量もないのですが・・・

僕はマサ爺さんも鬼嫁さんもひっくるめて応援してますよ。というか羨ましくも思ってましたから。

楽園を共に生きるのは理想ですが、決してそうではない世界を共に生きるのは、さらに意味があることだと思ってます。

誤解を恐れずにいえば、このどうしようもない世界で、それだけが美しいのだと思うのです。

余計なお世話なのはじゅうじゅうわかってますが、僕がこうしてマサ爺とつながってるのだって、勝手に縁だと思ってるので・・・

離婚経験者の僕が言っても、説得力ないかも(笑)

なんかごめんね。

せーさん、お久しぶりです
せーさんの事はモチのロンで覚えてますよ。
というか、忘れるわけがないです。

うつ病闘病記を書くときはなるべく客観的に現状を見るようにしているのですが、どうなんでしょう、薬さえ飲んでいれば、ある程度は元気なので、心配なさらないようにしてください。

この記事へのコメントは終了しました。

« やめ時がありません | トップページ | ブブ彦日記 あの頃君は細かった »