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2008年4月29日 (火)

シネマごしっぷ ハンクスの相手役決定

米脚本家組合のストライキのため製作が延期されていたトム・ハンクス主演作「ダ・ヴィンチ・コード2/天使と悪魔」の相手役の主演女優がこのほど決定した。
イスラエルのトップ女優アイェレット・ゾラー(38)だ。
ゾラーは、「ミュンヘン」でエリック・バナ演じる主人公アブナーの妻ダフネを演じていた女優。
「バンテージ・ポイント」でも爆弾を演壇の下に投げるミステリアスな美女ベロニカという女性を演じていた。
「天使と悪魔」は、「ダ・ヴィンチ・コード」の前の2000年に発表した、ロバート・ラングドン教授を主人公とするサスペンス小説。
ゾラーが演じるビットリア・ベトラは欧州原子核研究機構の研究者で、研究者である父レオナルドが殺害されたのち、事件の手がかりを求めるヒロイン。
昨年末にはナオミ・ワッツが有力候補だった。

うーんナオミ・ワッツが見たかったな。

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