« 爺の小遣い倍増計画 専用ソフトをついに | トップページ | 大陸的発想 »

2008年8月10日 (日)

蜘蛛だけが知るカラクリ

仲の良いおっさんと、「家の中に何故に蜘蛛が入ってくるのか?」という話になった。
どこから入ってくるのかわからない。
気がつくと部屋の壁を歩いていたりする。
窓は開けてないし、洗濯物も外には干さない。
網戸はとても通り抜けられない大きさだし・・
友人のおっさんの家にも蜘蛛が入ってくるらしく、おっさんはかなり神経質になっているらしい。
「別に蜘蛛は何もしないんだから・・・」というと
「それがカマキリだったらどうよ?」と言われた。
部屋に蛇が入ってきても怖くはないが、カマキリは恐ろしいしおぞましい。
それからというもの、今まで何とも思っていなかった蜘蛛が気になりだした。
蜘蛛がカマキリに思えるからだ。
見つけたら確実に捕まえ、逝ってもらう。
カマキリだったら外に逃がしたりはしないからだ。
逃がしたカマキリは戻ってくる。
警戒はするが、結局おっさん2人、蜘蛛に対して何もできない。
どこから入ってくるのか・・・
大きな蜘蛛が家に入れるカラクリがあるはずだが、それが分からない。
気分のいいものではない・・・

« 爺の小遣い倍増計画 専用ソフトをついに | トップページ | 大陸的発想 »

まさ爺のつぶやき」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。