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2008年9月18日 (木)

謎の基準を満たす爺さん、また声をかけられる

怪しいパーマをかけたからなのか、怪しい人に声をかけられた。
その人は10メートル先から、爺さんだけを見て、こちらに向かってきたのだ。
そこは人通りが多いのだが、その人は脇目も振らず爺さんに向かってくる。
唐突にその人が話し出す。
「どこか痛い所とかありませんか?」
どうみても医者には見えない。
ここで痛い場所を言うと、この人ゴミの中で何をされるのかが気になり、やってもらいたい気もするが、やめておきました。
肩でももんでくれるのだろうか・・・

丁重にお断りしましたが、爺さんは良くこういう人に声をかけられるのだ。
「あなたの幸せを祈らせてください。」とかである。
街中でティッシュを配っている人のように、全員にやるならわかるのだが、そうではない。
何かの基準があり、それをクリアしている人に声をかけているようにも見える。
爺さんは何かの条件を満たしているのやら。

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