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2009年2月15日 (日)

シネマごしっぷ ワーストカップル20

バレンタインデイ前夜、ロマンチックな恋人たちにあてつけるかのように、米映画サイトがスクリーン上の相性の悪かったワーストカップル20組を発表している。

オンライン投票の結果、不名誉な1位に選ばれたのは、「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」のナタリー・ポートマンとヘイデン・クリステンセン。
「演技の出来ない男と感情を表せない女が交わすひどい会話。見ていてつらすぎる」と酷評されている。
ちなみに、トム・ハンクス、ブラッド・ピット、ジェニファー・ロペス、マドンナ、ベン・アフレックがいずれも2作品でランクインするという結果になった。

ワーストカップル20組は以下の通り。
1位 「スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃」ナタリー・ポートマン&ヘイデン・クリステンセン
2位 「ダ・ヴィンチ・コード」オドレイ・トトゥ&トム・ハンクス
3位 「ベンジャミン・バトン/数奇な人生」ケイト・ブランシェット&(若い)ブラッド・ピット
4位 「ダンテズ・ピーク」リンダ・ハミルトン&ピアース・ブロスナン
5位 「メイド・イン・マンハッタン」ジェニファー・ロペス&レイフ・ファインズ
6位 「ゴッドファーザー PART III」ソフィア・コッポラ&アンディ・ガルシア
7位 「Mr.&Mrs.スミス」アンジェリーナ・ジョリー&ブラッド・ピット
8位 「レクイエム・フォー・ドリーム」ジェニファー・コネリー&ジャレッド・レト
9位 「上海サプライズ」マドンナ&ショーン・ペン
10位 「インクレディブル・ハルク」リブ・タイラー&エドワード・ノートン
11位 「奥さまは魔女」ニコール・キッドマン&ウィル・フェレル
12位 「パール・ハーバー」ケイト・ベッキンセール&ベン・アフレック
13位 「スウェプト・アウェイ」マドンナ&アドリアーノ・ジャンニーニ
14位 「チャックとラリー/おかしな偽装結婚!?」アダム・サンドラー&ケビン・ジェームズ
15位 「6デイズ/7ナイツ」アン・ヘッシュ&ハリソン・フォード
16位 「ベガスの恋に勝つルール」キャメロン・ディアス&アシュトン・カッチャー
17位 「ユー・ガット・メール」メグ・ライアン&トム・ハンクス
18位 「ジーリ」ジェニファー・ロペス&ベン・アフレック
19位 「バットマン・ビギンズ」ケイティ・ホームズ&クリスチャン・ベール
20位 「ハプニング」ズーイー・デシャネル&マーク・ウォールバーグ

スターウォーズファンの爺さんですが、エピソード2のラブラブシーンはしらけました・・・
ほんと、「見ちゃいれない・・・」って感じ。
ありゃひどかったなぁ。
エピソード2を見ても、中盤のあのシーン辺りは、全部飛ばしちゃうもんな。
ルーカスって人は、ファンにとっては偉大な方であるが、才能は無いと思う。

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