« デジ物コバナシ typeP狂想曲(19) 黒箱来襲 | トップページ | トラベル・レポート 北九州 資料作りはさぼってる »

2009年3月 8日 (日)

僕とうつ病、闘病記 終始なごやか

今月の病院に行ってきました。
少し死にたくなる時があったが、衝動的には弱い部類に入るから、心配は無いと伝えました。
日中寝てしまっているので、朝から元気に活動できるように、就寝前のセロクエルが増量しました。
というか倍の量になったんだけど(笑)
副作用は感じてないし、倍になったとしてもまぁ良いかという感じです。
そして先生の口からついに「痩せたよね」と出ました。
今まで全く気付いて無かったのに、急に理解したのね。
まぁいっか。
ちょっと勝った気分ですな(笑)

それと「平成の吉田拓郎みたいだな」と言われ笑われた。
終始なごやかムードで、雑談をして終わったという感じ。
順調である。
しかしフォーク全盛時代の拓郎を爺さんは知るはずもない。
例えが古すぎるよぉ(笑)
----------
今月のお薬
朝夕
 セロクエル100mg
 リスパダール1mg
 アーテン2mg
就寝前
 セロクエル200mg(これが増量)
 アーテン2mg
 セルシン5mg

« デジ物コバナシ typeP狂想曲(19) 黒箱来襲 | トップページ | トラベル・レポート 北九州 資料作りはさぼってる »

僕 と うつ病、 闘病記」カテゴリの記事

コメント

>そして先生の口からついに「痩せたよね」と出ました。
>今まで全く気付いて無かったのに、急に理解したのね。
>まぁいっか。
>ちょっと勝った気分ですな(笑)

激しく共感
周りに言われると嬉しいですね

自分は最近はヤツレテルだけなので情けないですが

周りに言われると嬉しいもんですが、だからといってこちらから「ダイエットしてて」と言ってしまうと負けのような気がする。
何も伝えてないのに、「痩せた」と言わせる事がだいご醍醐味みたいなトコがありますな。

この記事へのコメントは終了しました。

« デジ物コバナシ typeP狂想曲(19) 黒箱来襲 | トップページ | トラベル・レポート 北九州 資料作りはさぼってる »