“裏” あぜ道通信

  • 偉大なマスター
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2009年3月25日 (水)

目を開けたままクシャミはできない

爺さんは花粉症である。
花粉症になって間もない頃は、「自分は花粉症ではない!」といきがっていたが、最近は”なすがまま”である。
先手は打たない。
前もって薬を飲んだりもしない。
くしゃみが出そうになれば、何度でも出すし、鼻が垂れれば、ティッシュでふき取るだけである。
もう、こう来たら、こう返す というマニュアルがあって、それに従うだけ。
花粉の季節が終わるのを受身で待つだけである。

さて、受身な爺さんではあるが、くしゃみをする際に、ある事を試みる。
くしゃみが出る瞬間に目をつぶらないように努力するのだ。
これが必ず目をつぶってしまう。
車の運転中にくしゃみが出て、目をつぶる瞬間があると危ないなぁと思ったのが始まりである。
目を開けたままくしゃみが出来る人がいるならば、その方法を教えてもらいたい。
誰もが目をつぶってしまうはずである。
誰もが絶対に無理なんである。
一度試してみて!無理だから。

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