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2009年6月28日 (日)

僕とうつ病、闘病記 だからカルテをみないのか(笑)

病院に行ってきた。
声を消すための処方のおかげで、声は聞こえなくなりましたが、意欲がゼロになってしまって、一日中寝ていると伝えました。
声を消す処方はそのままに、意欲を出す薬が増量となりました。
薬は変わっていないので、新しい薬の副作用に悩まされる事もなさそう。
これでガンガンやる気が出て、ガンガン勉強できたりすると良いのですが、そこまではいかないだろうなぁ。
とりあえず起きていられるくらいにはなってほしいです。

さて、精神科医というイメージから逸脱している先生ではありますが、今回は視力が悪い事を告白。
待合室にいる爺さんをみて「女の子かと思っていたよ。 がっはっは」と笑っていた。
「これ以上離れると(テーブルを挟んで1メートルくらいで対面している)顔が分からなくなっちゃうし、眼鏡をかけると老眼だから、カルテが見えなくてさぁ」と言う。
裸眼ならカルテを見る事ができるらしいが、どうも怪しい。
この人はカルテに何を書いているのか?そして次回にそれを読んでいるのか?
この前言った事と全然違う事を言っている。という事がしょっちゅうあるので、そういうことだったのかと妙に納得。
カルテを読まない医者。 こういう人もいるんだなぁ(笑)

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