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2009年6月17日 (水)

シャーペンのしん ペン先から入れてたらしい

母が衝天の告白をした。
シャーペンのしんの入れ方がわからず、毎回ペン先から入れていたというのだ。
「入れようとしても途中で折れちゃうのよね」みたいな事を言っていた。
ペンの後ろから大量にしんを入れておける事を同僚に教えてもらったそうな。
しんが無くなったら、カチカチと数回押せば、次のしんが出てくるという、当たり前の感覚を知らずに何十年と過ごしてきたらしい。

なんということだ・・・
自分の親がこれですからねぇ、その血が爺さんに流れていると思うと、自分は大丈夫だろうか?と心細くなります・・・・

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