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2009年7月19日 (日)

僕とうつ病、闘病記 わずかに動ける時間に何をやらせるか

うつ病の症状として、夕方になると元気が出てくるという物があります。
爺さんはまさにそれで、朝ブブ彦のトイレを済ませると、横になってしまい、18時くらいになるとゴソゴソと動き出します。
頭の回転が遅いから、ブログや日記を書くだけで数時間がたってしまい23時ごろになってやっと自由時間となります。
そこからゲームでもやりたいのですが、昼夜逆転の生活はまずいだろうと、ゲームはやらない事にして、0時には寝るようにしています。
たまに1時とかにもなってしまうんだけど・・・
寝る時間は良いとしても、日中寝て過ごしているならば、規則正しい生活とはとても言えません。

やろうと思ったらできる。
いつでもできる
いつまででもできる。
そんな当たり前の事が出来ないんだよなぁ。
やろうと思ったら身体が動くという感覚は、もう忘れちゃったよ。
何を動ける時間にやるのか、もってくるのか?を考えて行動しないと、一日何もできない日になってしまう。

ほんとうに、僕はこの後どうなっていくのだろうか?

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