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2009年10月17日 (土)

首都高の真ん中で尿瓶を使うか真剣に考える

首都高を走っていたら、トイレに行きたくなってしまった。
ガマンできるレベルではない。
1分1秒を争う、かなりヤバイ状態である。
ペットボトルをつかって、尿瓶のようにするかと本気で考えたが、爺さんの外人サイズのポークビッツでは上手くはいかなそうで諦めた。
また場所が首都高だということもあり、渋滞の真っ只中。
トイレが用意されているパーキングもあまりない。
もうあと5分はガマンできないと思っていたら、奇跡がおきて、パーキングに入る事ができた。
最後は人目など気にせずに、路上でしようかと思っていた。

よく連休に家族で高速に乗り、子供がトイレに行きたくてぐずりだす映像がありますが、なんだよ、ちゃんとトイレに行っとけよと今までは思っていた。
しかしもうそうは思わない。
さっき行ったのにしたくなるのだ。
そしてガマンしないとと思うほどトイレに行きたくなるのだ。
出物腫れ物処構わずってヤツですな旦那

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