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2009年11月30日 (月)

寝ようとすると現れる、ジンジンンの謎

寝ようと思って横になると、左足の太ももの辺りが痒いような感じになってくる。
痒いような“感じ”であって、痒いわけではない。
皮膚が痒いのではなくて、内側のどこかがジンジンしているので、実際にかいても治まらない。
痒いのにかけないもどかしさがイライラさせる。
こうなると、おとなしく横になっていられない。
もちろん眠ることなどできない。
原因不明だし、治し方も分からない。

なんとなくではあるのだが、昼間寝てしまうとこの症状がでるような気がする。
頑張って起きてない事の罰がここに出ているようである。
でも日中起きてるって大変な事なんですよ。

大声を出して叱りたくなるが、自分の足を叱ったところで痒いのが治まるわけでもなく、布団の中でモジモジして耐えるだけ。
そのうち、いつのまにか寝てしまうのを待つだけである。
なんなんだよ、俺の足。
どうしちまったんだよ、俺の足。

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