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2010年9月15日 (水)

ゲームしてみる? 超・ちゃぶ台返し その馬鹿馬鹿しさ

ゲーセンに「超・ちゃぶ台返し」というゲームがあるそうです。
ちゃぶ台をひっくり返すゲームです。そのままですが。
それの第二弾が出るって話だったので、第一弾をすでに見たことがある人もいるでしょう。

太鼓の達人の太鼓がある場所に、ちゃぶ台が置かれたイメージです。
で、ちゃぶ台をひっくり返すと、画面の中の色々な物が吹っ飛び、周りの物が破壊され、その被害額?損害費?が画面にワラワラ表示され、その点数を競うという物。

パンチ力を計測する物が昔ありましたが、それを面白おかしくちゃぶ台でやっている。って感じでしょうか。

ステージがいくつかあるようなのですが、見たのは、教室で悪ガキがいう事を聞かず、勝手な行動を繰り返すステージ。
自分は先生の役で、教卓をひっくり返し、文房具やら、机やら、が飛び散り、被害額が画面がワラワラ表示されてました。
天井なんかも崩れだし、教室は崩壊してました(笑)

あとは、お葬式のステージ。
霊体となった仏さんの役で、葬儀中の家族が勝手な事を言い出し、仏さんがイライラ。
最終的に自分の身体が入った棺をひっくり返すという物。
棺が吹っ飛ぶ瞬間に、マトリックスのように、空中をカメラが回るんだよね。
そうすると、棺桶の中の仏さんが、空を舞ってたりするわけ。
家族、口あんぐりですわ(笑)

ちゃぶ台返しはやろうと思ってもできない、人としてやってはいけない行為なので、ゲーセンでコレを見かけたら、やってみようと思う。
このバカ馬鹿しさ、好き。

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