« おはよう忍者隊ガッチャマンが面白すぎる件 | トップページ | 僕と うつ病、闘病記 映画版「ツレうつ」が完成したけれど »

2011年7月28日 (木)

ブブ彦日記 不愉快にさせる天才オバサン、ニアミス

前に書いた、すぐに住んでいる場所を聞いていくるという困ったオバサン。
(参照:閉鎖的な土地柄、「よそ者に通す道はねぇ」へのリンクはこちら
いつもは土手の下から上にいる僕に向って声をかけてくるのだが・・・・
20メートルくらいの距離ならば射程距離らしく、話しかけてくるから注意が必要だ。

今日はこの大嫌いなオバサンとニアミスしてしまった。
会うなりいきなり、ブブ彦を肥満だと言い放ち、耳が立っていて豚のようだと言い、アトピーでかきむしって毛が抜けている部分を見て、毛が生え変わっているか?と言ってきた。
無知だから許されるというものでもない。
明らかに、鼻で笑いながらのトーンで、カチンと来たのだが・・・・・・
こんどは僕に話題が変わり、前に髪の毛を縛っていた人だよね?までは良かったが、背はもっと高かったよなときて、前はもっと痩せていたよなと続く。
もう付き合ってられんと無視してその場を離れようとしたら・・・・・

出ました、何処に住んでんだ? だからそれを聞いて何になるのか?
昔ながらの部落出身のオバサンには、新興住宅地に済む人間は敵だと思っているフシがあり、危険なので、これも無視。
失礼な発言を繰り返してしまったという自覚は皆無らしく、続けて住宅地の地名を言い、そこか?と続ける。
これも無視。

不愉快だ。
不愉快だったが、こんなオバサンにイライラさせられるのもバカらしいので、すぐに忘れた。
もっと思いやりや気遣いができる人となら話したいと思うのだが、この人はダメだね。
0点だ。
恥を知れ恥を。

« おはよう忍者隊ガッチャマンが面白すぎる件 | トップページ | 僕と うつ病、闘病記 映画版「ツレうつ」が完成したけれど »

ブブ彦日記」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。