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2013年3月17日 (日)

怪録ボレコマン現る 下半身太りの親子、血ですなぁ

1年半ぶりの怪録ボレコマンです。
久々にボレコを取り出し、親子のバカトークを収録。
親子のゆる~いやり取りをお楽しみください。

今回の話は、下半身太りを自認する僕と、母の会話。
先日あまりの足の太さに耐えきれず、ズボンが破けました。
ケンシロウは上半身だけ服が破けますが、あれは上半身だから許されるのです。

母がユニクロの広告を見て、コレが良いとか、伸びるから楽そうとか言ってます。
「僕も下半身太りでさぁ」というと、なんとこの母。
「マボは違うでしょ」と言うではないか。
あなたの血ですよ、これは。この足は。

「僕は昔、椅子に座っていたら、「ラグビーでもやってたの?」と言われた事があるほど、足が太いんだ」と言うと。
母は大笑い。
なんですか、その笑いは。
仲間みぃ~っけって笑いですか。
死刑宣告ですか、その笑いは。

まだ、僕の足が太いという事を信じない母に、コタツから足を出し、実演説明する僕。
「ほらほらほら。」
「見てよ、ほら、見てよ。」
「この足の太さを・・・・」
言ってて悲しくなってきたよぉ。

「昔、Pちゃんと2人でピクニックに行ってる写真が、階段の上に飾ってあったじゃん。」
「ミニスカートをはいて、2人で写真を撮ってるヤツ」
「あの足の太さで、恥ずかしげも無くねぇ」
「誰もがミニスカートをはいていた、罪な時台でねぇ」
「あの血が僕に来てます、確実に」
「おほほほほほぅ」
「笑ってごまかすな」

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コメント

【独り言】
さ…さおり
変…変人

さ「おい、どうしてコメントできてなかったんだよ?」

変「おまえ競馬場行っただろう?あの日、交通機関は何だったんだよ?」

さ「バカ叔父が自宅まで得意の着払いでタクシーで、朝お風呂入りにきた」

変「それから?」
さ「2人で競馬場に行って、私は定食食べた」

変「馬は買ったの?」
さ「バカ叔父だけ」
変「結果は?」
さ「もちろんぼろ負け」
変「その後は?」
さ「2人で私の自宅に戻ってから、すすきのまで叔父を送っていった」

変「まだ気づかない?」
さ「あっ!携帯がない」

変「遅いよ!」
さ「ふへへへへへ」

変「笑ってごまかすな!」

さ「怪録ボレコマンのパクリではないか?」

変「おほほほほ」

さおりさん、こんにちは。
叔父さん謎が多いですなぁ。
いつも突然登場して、競馬に行く というイメージです。

その後携帯は見つかったのですか?
新たにスマホですか?

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