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2015年4月12日 (日)

僕と うつ病、闘病記 社会復帰への道100 鬱病の最底辺から抜けだし、幸せを手に入れた人の話

----< 2015.04.12 02時 >---
皆さん待っているかもしれない!? 病気が治るかもしれない話。
やっと書いてます。
とだけ書いて、終わりです。
明日の朝までに書き終えて、更新しますね。
0時台に見に来ている人が結構いるので、この文を読んで、お待ちくださいね。


---< 2015.04.12 10時半 >---
追記です。
長くなるので、ちょくちょく文章を足していきます。
書く書くと言いながら数日が過ぎてしまいました。
前回のうつ病闘病記「社会復帰への道」で軽く触れましたが、ある人物に会って話を聞き、うつ病克服のヒント・・・いや、答えかもしれないアドバイスを受けたのです。
1時間くらい話を聞いたのですが、もう話が終わった時点ですぐに効果が表れ始め、ここ数日は絶好調。
もちろんすぐに鬱病が治るわけはないので、たまたま体調がいいだけなのですが、僕の今後の方向性を決定づけました。
ただ、非常に衝撃的だったので、混乱している部分もあり、上手く書く自信がありません。
なので、話したことをそのまま覚えてる限り書きたいと思います。
長文になりそうですが、病気で苦しんでいる人には、とてもいいヒントになると思います。
休み休み、少しずつ噛み砕きながら読んでください。
では書きます。

事の始まりは、ショップカードを作りに、看板屋さんに行った事です。
この看板屋さん(Oさんとします)とは、お店の駐車場にある大看板や、店内の「やらいでかとは」が描かれたボードを、お店オープン前に製作してもらった時からのお付き合い。
このOさんは哲学的な人で、色々な良い話を聞く事ができ、とても助けになった経緯があります。
僕は、この人ならばと、僕の持病の事を話してあったのです。
その事を真剣に受け止めてくれて、心配してくれていたのでしょう。
Oさんがある提案をしてくれたのです。
今度ある人に会ってみませんか?という事でした。
その人も鬱病に苦しみ、そして今は社会復帰を果たし、再発も無く、むしろ発病前よりも元気に過ごしているそうです。
そして、自分の実践してきた鬱病克服法を、同じ病気の人達に会いに行き、手助けの話をボランティアでしている人らしいのです。
僕はちょっと怖かったのですが、ここは勇気をもって会うべきだと思い、その人にコンタクトを取ってほしいとOさんに伝えました。
つづく。


---< 2015.04.12 11時  >---
追記です。
それから数日。
看板屋さんからメールがあり、会う日が決まりました。
場所は、僕のお店。
当日になり、お店はランチが終わった時点で閉店。
Oさんと、話をしてくれる人(Tさんとします)、僕と、T珍(母)の4人でテーブルを囲んで話を聞きます。
最初の印象でまず驚いたのは、この人が鬱病だったなどと、信じられないという事。
明るく、エネルギーに満ち溢れていて、笑顔笑顔。
人を楽しませるというようなサービス精神のようなものも少し感じられます。
僕は前半は話の聞き役に徹しようと思いました。
辛かった、苦しかった、などという事は同じ病気ですから、120%理解しているでしょうからね。
愚痴をこぼす場ではないですよね。
そんな話はしたくもないし、Tさんも聞きたくないでしょう。
それよりも、今後どうするべきかを聞きたいわけです。
貴重な時間を割いてきてくれたわけなので、濃密な話し合いにしたいですからね。
Tさんはテーブルの上に小さな電子辞書を置きました。
Tさん、電子辞書って言ってましたが、あれは電子書籍リーダーでは?
とにかく、ある本が入っているようです。
Tさんは、東京のカウンセリングに2か月に1度のペースで通ったそうです。
その先生の本が、電子辞書に入っているという事でした。
本を出すくらいですから、大御所なのかもしれませんね。
大御所だから良い先生とは限らないでしょうが、この先生は良い先生のようです。
投薬治療だけを受けてきた僕は、カウンセリングという物を知りません。
話を聞くだけで変われたら苦労はしない。物理的に薬で変えていくしかないというような偏った考え方を持っていましたから。
Tさんが今回の話をするにあたっての説明を始めます。
「僕が話すよりもこの本の文章を読んだ方が、早く、確実で、間違いがないでしょうから、この本を今から読みます。 本のプロローグ、前書きを読みます。 長い文章ですから、楽にして聞いてください」
つづく


---< 2015.04.12 18時 >---
遅くなりました。
追記です。

Tさんが、本のプロローグを読み始めます。
###########
あなたは、自分の人生を楽しんでますか?
あなたは、自分の好きなように生きてますか?
自分の事を自分で決めていますか?
自分の事ですから、当然自分で決めている。
そう思う方がほとんどでしょう。
しかし、あなたは周りの人の目で動いています。

日本人には、興味深いデータがあって、どんな物でもシェアが50%を超えた所から飛躍的に普及が始まるという事があります。
これは世界的に見ても日本人だけです。
高度経済成長の時のテレビ、洗濯器など、生活が豊かになったから普及したとも言えますが、隣の家はついにテレビを買った。
ご近所のほとんどの家がテレビを持っている。
持っていないのは自分の家だけだ。それは恥ずかしい。
こういう心理はありませんか?
現在の日本でも、こういう考え方は根強く残っています。
子供がDSを欲しがるのも、誰ちゃんは持っているのに、自分は無いから欲しい。
子供の頃からそうなのです。
そしてDSを買ってやる親も、他の子と同じように持たせてやらないと。と思うのです。
自分という物をしっかりもっていれば、誰が何を持とうが気にならないはずなのです。
人と同じでないといけない。
人と同じレベルでないといけない。
自分だけが違っている事は、いけない事だ。恥ずかしい事だ。
そういう心理で、日本人は動いているのです。

違った例を言います。
あなたの自分の子供が担任の先生に、「君は勉強ができないから大嫌いだ」と言われたらどう思いますか?
どんな子にも平等に接する事が教師として当然。
こんな先生はいけない。
そう思うでしょう。
しかし、あなたの中にも、この教師がいるのです。
勉強ができる子(発病する前の何でもできた頃の自分)は好き。
勉強ができない子(病気になって人より劣ってしまった自分)は嫌い。
そう考えてませんか?
この先生と同じ事をあなたはしているのです。

自分の意思で生きているように見えて、あなたは周りの評価で生きているのです。
自分という物をしっかりと持っていれば、このような事にはならないでしょう。

ではどうすればいいのでしょうか?
自分を好きになる事です。
しかしナルシストと、自分を好きになるという事は、全く違うのです。
###########
つづく


---< 2015.04.12 20時半 >---
追記です。
##########
人気絶頂のアイドルがいます。
この子は誰からも好かれ、みんな自分を評価してくれる。
だから自分が好き。
これはナルシストです。
自分を好きになるという事は、この子が落ち目になり芸能界から消えても、あるいは病気になって寝たきりになったとしても、自分を好きだ。と思える事を言います。
周りからどう思われようとも、自分という物をしっかりと持ち、好きでいてやる。
これが、この本のテーマであり、この本の結末です。
##########

まぁ、自分を好きになると言うのは非常に難しい事ですよね。
Tさんも昔から自分が大嫌いで嫌いだったと言います。
僕もそうです。
今は好きになるというより、許すと言うか、まぁ、過去は変えられないし、受け入れてやっていくしかないかなぁ くらいですね。
好きでも嫌いでもない辺りです。
Tさんが言うには、好きという所まで、将志君も行けると断言します。
最後の例の自分を好きになると言うのは、難しくても、自分と言う物をしっかり持てば、自分は劣っている、劣等感、罪悪感は無くなるという事は、なんとなく分かるでしょうか?
Tさんは、電子書籍を読み終え、自分がどうやって変わっていったかの自分の場合の話を始めます。
何をしたのか? どうやったのか?
基本的な考え方から、実践編へ話は移っていきます。
つづく


---< 2015.04.12 21時45分 >---
追記です。
ここからコミカルな話になるのですが、Tさんはどういう事して、鬱病を克服したかの話になっていきます。
Tさんが「将志君のお腹の中辺りに、2~3歳児の自分がいる」と言うのです。
僕は幼稚という事?
「それに気付いてますか?」とTさん。
どうやら幼稚に見えるという事ではないのです。
この(将志君の中の将志君、ややこしいのでチビマー君とします)チビマー君に、話しかけてやる事が、鬱病克服の方法だと言います。
僕は先週、初めて出勤できそうもないとT珍に言った事がありましたね。
あの時、後から遅れてなんとかお店の開店時間までには行くからとT珍に伝え、自室で動かないからだに鞭を打つような言葉を叫んでました。
立ち上がれ、一歩足を動かせ、歩け、着替えろ、やれ、やるんだと叫び声で何とか動こうとしていたのですが、それが間違いだとTさん。
「お腹の中のチビマー君には、まず「ごめんね」と謝る事。
自分の中の病気に苦しんでいる自分に謝る。この発想は無かった。
叱咤し、ケツを叩き、動こうとしていた事は、お腹の中のチビマー君を苛めている、泣かせているだけだとTさん。
自分に謝り、許す事。
仕事に行けなくてもいいんです。
頑張らないでいいんです。
病気なのに働こうとしている事が、いかに凄い事か気づいていますか?とTさん。
でも、家庭がある人ならば、出勤できなくて良いわけないのです。
仕事以外でも、人付き合いなどはあるわけで、何もしなくていいというわけにはいきませんよね。
まずお腹の中の小さい自分を愛してやる その次にどうするか?
話は盛り上がっていきます。
つづく


---< 2015.04.12 22時15分 >---
追記です。
自分に無理をさせて動こうとせずに、自分に謝った後の話です。
とにかく安心させてやる事だとTさん。
「大丈夫、大丈夫、大丈夫」
と一日千回も言うそうですが、口に出して安心させる言葉を言うと良いようです。
自分を必要としてくれてる人達を思いながら
「感謝、感謝、感謝」でも良いですし。
「問題無し、問題なし、問題なし」でも良さそうです。
Tさんが言っていた言葉は忘れてしまい、大丈夫しか出てこなかったのですが、安心させる系、受け止めてやる系の言葉ならOKでしょう。
それを朝起きて動けなそうだったら、布団の中で良いので、声をかけてあげる。
2~3週間も続けていくと、自分に変化が表れ始めるそうです。
数回言葉にするくらいじゃダメなようですね。
既に自己嫌悪の自分の根深い考えに暗示をかけていく。
刷り込みみたいな物かなぁ。
少しずつ変わって来るそうです。

Tさんの今の精神状態の話も出てきました。
チビTさんの存在を意識して生活するようになったそうです。
今ある大人の自分は、被り物で、体を動かし、喋らせ、考えているのは、2~3歳のチビTさんだと言うのです。
子供が被り物に指示を出し、行動しているような感覚があるそうです。
そして、チビ○○ちゃんは、誰の中にも存在し、病気の人以外の健康な人の中にもいて、そこに向かって話しかける事。
子供が被り物を操っているわけですから、世間体を気にしたり、自己嫌悪なんて無いわけですよね。
嘘や、虚勢も無く、純粋で無垢な考えで生活する。
対人でもそうです。
相手の中の子供に向かって話をすることで、難しい話は省かれて本音をスッと口にする。
子供は悩みなんてないですから、笑顔になったりします。
楽観的になっていきます。
おどけてみたり、冗談を言ったり、着飾らない背伸びしない自分で生きていくわけです。
すると周りの目が気にならなくなるし、実際に周りが変わってくるそうです。
こちらが構えないので、相手も心を開いてくれるし、コミュニケーションが円滑になっていくそうです。
自分も楽ですしね。

更にチビT君の指示で動くTさんは、色々と変化が。
つづく


---< 2015.04.13 0時半 >---
日付が変わってしまいましたが、構わず追記です。
チビT君の指示で物事を見聞きするTさんは、何もかもが可笑しくてしょうがないそうです。
今回話をしていて、後半のチビT君の話辺りから、場も和んできて、Tさんの笑う様子が増えました。
それも腹を抱えて笑うような感じで、ゲラゲラ笑うのです。
小さい頃は近所でも有名な面白い事を言う子だったらしく、その時代に戻っているのかもしれません。
Tさんママに、Tの子供の頃のようだと言われたそうです。
幼くなれという事じゃないのでしょう。
難し事や悩み事など、取っ払ってしまって、楽しく生きた方が良い。
そうする事で周りが自分を見る目が変わり、どんどん環境が好転していくという事をTさんは言いたいのでしょうね。

聞き役に徹していた僕もそろそろ自分の話をしだします。
11年?12年?くらい鬱病ですが、自分で行き着いた考えがあります。
辛い時こそユーモアを持って自分を見る事。
同じ時間を生きるなら、楽しんだもん勝ちだという事。
これはTさんに会う前から思っていた事で、あぜ道通信でも度々僕はユーモアで乗り切りましょう的な事を書いてきました。
あぜ道の読者が皆鬱病じゃないし、別の病気の人もいますが、どの病気も辛いと思います。
このユーモアには、共感します。実践してみますとコメントが書かれた事が無かったので、どん底にいる人はそこまで考えられないのでしょう。
僕はTさんと会う前から仕事ができるまで回復してきているので、こういう考えに自力で行きついたのですが、共感してくれる人がいなかったので、僕みたいな人はいないのかもなぁと思ったりもしました。
が、Tさんの話は僕の出した答えと、似ている事もあって、無理して180度考え方、生活を変える必要は無く、このままの方向性で良いのだと言う強い後押しになりました。
Tさんも僕の話を聞き、その域まで来ているならば、あと少しです。
きっと大丈夫でしょうと、安心してくれました。

まぁ、元々面白い子だったTさんのような下地があればイイのですが、僕なりの大人しかった2~3歳児があるので、Tさんのように明るくはなれないのかもしれません。
ただ、全てTさんのマネをする必要は無く、僕なりの治り方があるはずです。

あとは薬の話にもなりました。
「大丈夫、大丈夫、大丈夫」の魔法の言葉を毎日千回言ってきたTさんは、ジョジョに体調が改善し、俺、薬要らなくね? と思うようになったそうです。
朝は相変わらず辛いので、前の晩の薬は飲むようにして、それ以外の時間の薬をやめてみるなど、少しずつ薬を減らしていったそうです。
僕も断薬実験はしてきましたが、ちょっと時期が早かったですね。
ちょっと焦ってしまったかな。
やっぱり薬は必要という事になってます。
が、今後は減らせるような気がします。
ダメそうだったら、元のように薬をまた飲めばいいんですとTさん。
Tさんは今、薬を全く飲んでいないそうです。
そこまで自分も行けるのかは分かりません。
あと数か月様子を見て、薬を減らす実験をしてみようかと思います。
もうこれだけ長く闘病していると、また悪い波が来ることは分かっているので、落ちてきていても焦りません。
悪くなる事があれば、良い日もいずれ来る事が分かるからです。
動けなかったら、毎日呪文。
自分の中のチビ○○ちゃんを、労わってあげる事。
心が落ち着いてきたら、薬を減らしていく事。
あとはどんな状況も悲観せず、受け入れ、笑ってしまえばいい。
そんな感じでしょうか。

上手く皆さんに伝わったでしょうか?
まだ半信半疑な人もいるでしょう。
僕もそうかもしれません。
毎日千回呪文をいう事も出来ないでしょう。
でも僕にとってはとてもいい話、いいアドバイスを頂いたと思います。
Tさんが今はとても幸せですと、真顔に戻って言っていた事がとても印象に残っています。
つづく


---< 2015.04.13 01時 >---
最後の追記です。
看板屋さんのOさんとの出会いから、Tさんにも会えたわけですが、Oさんが面白い事を言ってました。
僕とT珍が、看板屋を探している時、T珍がOさんのお店にしようと提案したのです。
Oさんの看板屋さんの看板(ややこしいですか?w)に目が留まり、翌日にOさんのお店のドアを開ける事になるのですが、Oさんが看板を出したのは、前日だというのです。
つまり、看板を出したその日にT珍が看板を見て、この店にしたという事になります。
看板が目に入らなかったり、看板を出す日が遅れたり、違う道で帰っていたら、他の看板屋さんに行っていたかもしれません。

また、鬱病を克服したTさんは、今回会って話をする前に、僕のお店に一度来た事があり、T珍と話をしている事。
後になって、あなたでしたかとなったわけです。
もちろん、Oさんから僕の店を紹介されたり、下見に行ったわけじゃなく、Tさんの職場で、評判になっている店があるからと行ってみたという事でした。
すでに出会っていたわけですね。
不思議な縁という物はあるものですね。

Tさんは、その後体調はどうですか?的な電話やメールはしないそうです。
僕の重荷になるからです。
なので、連絡先も教えずに帰っていきました。
話を聞いた人達から、Tさんに連絡が来て、近況を知る事を気長に待つそうです。
今回、Tさんと僕との間に立って話を進めてくれたOさんを通して、間接的に僕の今後を伝えてもらうような形になりそうです。

僕が2日続けて、朝動けない事がありましたが、その翌日にOさん、Tさんと会う事になり、T珍はバタバタしていたので、菓子折りの一つも用意できなかったと謝っていました。
僕もそんな余裕は無くて、同じく考えに至らなかったのです。
せめてものお礼にと、牛すじの煮込みと、塩モツ煮込みを持って帰ってもらったのですが、本当に申し訳なかったです。
今後僕が鬱病を克服したという報告をする事があるならば、それが最大のお礼になるのかもしれません。


大変長文になってしまいましたし、追記で更新という方法になった事で、皆さんに手間をかけさせてしまいましたね。
これで今回の話は終わりです。
分かりやすく書こうとはしたのですが、ほぼ全て省けない話だったので、そのまま書く事にしました。
ほんと御免なさい。
読んでくれた人に少しでもプラスになってくれると良いですね。
今回の話を数日間トップに表示したままにして、多くの人に読んでもらいたいと思います。
少しの間、あぜ道通信の更新はストップしますね。

長文乱文、大変失礼しました。
今後も、うつ病、闘病記は続きます。
こんな奴もいるのかと、ちょっと面白がってくれたら嬉しいです。
ではでは、ほんとにここで終わりです。

今日もあぜ道通信に遊びに来てくれて、ありががとう。
また死なないように頑張ります。

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僕 と うつ病、 闘病記」カテゴリの記事

コメント

マサチューセッツ、こんばんは。
私は 自分のこと 大好きデス。
とはいえ コンプレックスや弱みや後悔は山ほどありマス。
でも自分のことは好きなのデス。
ただ、莫大かつ絶え間ない不安毎日毎日湧いて来て
気の休まる暇はほぼありません。

信頼出来る人たちや、動物も大好き。
でも嫌いな人や生理的に受け付けないと思う人もたくさんいます。。

うーん 両極端かな、、

マー坊
とにもかくにも良い出会があり、何かのヒントを得れたのは本当に良かったと思います。
これも本当にタイミングで“今”その人に会えたのが良かったのでしょうね
今、以前でも以降でもダメな様な気がする。
マー坊が話を受け入れれる体制があったからスッと心に入って来たのだと思います。きっと偶然ではなく必然だったのかもしれませんね。

自分が感じてイイと思った事はどんどん実践してそれが回復に繋がれば一番イイ事だと思います。
昔から言います「信じる者は救われる」
大事な事だと思います。

また、皆の事を想い記事にしてくれた事、ありがとうね。
正直、それを全部実践出来るかは解らないけど自分が感じて良いと思った部分は実践したいと思います。

人間力って大事ですね
まずは人と係わる事から始めないと…

明日も元気にお仕事が出来ます様に。

たまちゃん、Mちゃん、こんばんは

たまちゃん、
僕も自分の事は、まぁ好きかなぁ
嫌いなところは沢山あるけれどもね。
だって、図々しい人やモラルが無い人、人の気持ちを理解してあげない人を見ると、何でも背負い込んで、真面目に考えてしまって、損する役回りだとしても、そういう人になるよりはマシだと思うんです。
病気になって、弱い立場になったからこそ、気付ける事があるよねぇ~きっと。


Mちゃん、
僕も話を全部整理できてないし、「大丈夫」の呪文は唱えられてないです。
昨日だって、朝動けなくて仕事は1時間の遅刻。
夜にはいつもの死んじゃおうかなって考えが出てきたりと、まだまだだねぇと思う事が沢山あるよぉ~
自分の中に差別をする先生がいるって言うのは、なるほどそうかもと驚いたりしたものです。
僕の中のチビマチャ坊を労わってやっていってみるつもりだよ。

マサチューセッツ、Mちゃん、こんにちは。
たまちゃんデス。
マサチューセッツ 全部読みました。
Mちゃんの心のこもったコメントにも しみじみしました。
みんなと 自分が 少しでも良くなって行くことを 望みます。

今日はこれから歯医者デス。
ものすごく憂鬱で動悸ばくばく
頓服もききません
でも行かなきゃならないから なんとでもなると思って
ヤケクソで行って来ます。
帰ったらバタンキューだなぁ

みなさん おだいじに

まさ爺さん、おはようございます。
この本読んでみたいのですが何ていうタイトルかわかりますか?

shiroさん、おはようです。
僕のこの本を読んでみたいと思うのですが、Tさんの話を処理しきれなくて、この先生の名前と本の名前が聞き取れなかったのです。
ちょっとTさんに聞いてみますね。
時間がかかるかもしれませんが、待っててねぇ~
(∪。∪)

ありがとうございます。
気長に待ってます。

shiroさん、お待たせしました。
本のタイトルですが、
あなたにお勧めの1冊 - ドクター・オボの自信が湧いてくる心理学 : 自分を好きになれば人生は楽しい
第三文明社
と言うことでした。
電子版もあるみたいですよ。

速い(笑)
ありがとうございます。

Oさんに問い合わせてみたら、すぐにTさんい連絡をしてくれたらしく、お昼にメールが届いたんです。
皆、僕やshiroさんのような人を応援してくれて、ちょっと離れた距離を保って見守ってくれてるのかもしれないねぇ~

僕もこの本を取り寄せて読んでみようと思います。
きっとプラスになるでしょう。

この記事へのコメントは終了しました。

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