« デジ物コバナシ バンドの下のジュクジュクと | トップページ | 今日のYouTube コペンセロ、全8色、見比べる »

2015年11月 3日 (火)

無駄にデカいサーフボードの憂鬱

サーフボードを売りに行けなかった話が、まだ続いています。
先代のパジェロミニを下取りに出してしまったことで、ボードの買取店まで運ぶ車が無くなってしまったのです。


何だい?ボードなんて小さいじゃんと思われる方もいるかな?
僕の乗っていたボードはロングボードと言って、クラシックなゆったりした乗り方をするボード。
3mくらい長さがあって、ケロリンコペンにはとても乗りません。
パジェロミニは屋根の上に縛って移動出来たんですよね。
ケロリン納車前に、無理して売ってくれば良かったよ。


ボードのワックス落としは何とか終わらせました。
ボードを売ったら4~5千円にはなりそうなので、売った方が断然いいのです。
もう海には行かないからね。
家に置いておいてもボードが劣化するだけですし。


う~ん、伯父さんの持っている軽トラックを借りてこないといけないかなぁ。
ガソリン満タンにして、お菓子でも買って渡したら、5千円なんて無くなっちゃうよな。
ケチってるわけじゃないけど、我が家だけでなんとかして、話を小さくしておいた方が楽だよなぁ。


そもそも軽トラックの荷台にもロングボーは乗らない。
後ろに1mくらいはみ出すか? 荷台から運転席の屋根の上に斜めに立てかけるか?
いずれにしても、念入りに縛る必要がある。
気が重いなぁ。

今日もあぜ道通信に遊びに来てくれて、ありがとう。

« デジ物コバナシ バンドの下のジュクジュクと | トップページ | 今日のYouTube コペンセロ、全8色、見比べる »

まさ爺のつぶやき」カテゴリの記事

コメント

マー坊、こんにちは。

ワックス落とせたんならもはや邪魔でしかない
代物に変わってしまったサーフボード…
引き取りに来てくれる業者はないのかな?
私はまだ連絡してないんだけど
買い取り業者に家に来てもらうつもりです。
インターネットで調べたら出張もオッケーの所があったので
でもそれって都心部だけかな?
まぁ二束三文でしょうが、お金を取られるよりマシかと…
実家の片付けの時もそんな業者さんに来てもらって
随分持って帰って貰った。
結局最初の見積の時に来て父が使ってた
あたらしいめの椅子を1000円で買取りしてくれて
後はかなりの要らない物も引き受けてくれたので
相殺と言う事でお金も払わず買取り額もなく0円でした。
家の物を殆ど捨てれて1000円。ま!良しとしましょ。

今日はお姉ちゃんが来てくれて片付けてくれた。
カバンだけで捨てるのと売るのでゴミ袋に6個でました。
もうカバンはかいません。
だいたい外出しないのにカバンはイランよな‼

今朝は朝からパニックで
ポチに「何も出来ない…引っ越し出来ない」と泣きついたので
ポチに随分心配をかけました。

夜中に目覚めて片付け様と思っても何も出来ず
さりとて眠れず…
ベッドの中で悶々と過ごし朝を迎えたので
パニクってしまったのでしょうね…

引っ越しまであとヒトツキです…

Mちゃん、こんばんは。
なんて素晴らしいアイデアをM姉ちゃんは与えてくれたのでしょう。
出張買取という物を思い出させてくれました。
持っていけないなら、買取に来てもらう。
これですよ、コレ。

引っ越しは大変だよね。
M家には物がどれくらいあるか、見たことが無いですから、分からないけれども、引っ越しと言うものは大変な事なのです。
そりゃぁ、パニックにもなるよねぇ~
あとヒトツキもある そう思うようにして、小さなことからコツコツと。です。

この記事へのコメントは終了しました。

« デジ物コバナシ バンドの下のジュクジュクと | トップページ | 今日のYouTube コペンセロ、全8色、見比べる »