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2016年9月 6日 (火)

ガッツリDTM 027 忘れるな!! レッスンをすべて録画する事にした

まずセイジ先生に許可をもらえるか確認のLINEを送った。
確認とは、DTM(デスクトップミューじっく)のレッスンを録画させてほしいという物。


ビデオカメラなどは要りません。
僕のPCの画面をキャプチャーするフリーソフトを使って、レッスンの2時間の間ずっと録画したいのです。
セイジ先生の顔も声も入らないし、CUBASE(音楽作成ソフト)との相性で、音声は録画できないらしい。


昨日は許可が出たので、(快諾してくれてありがとう先生)、さっそくCUBASEを立ち上げて、動画編集とラジオの録音、iTunesの音楽ライブラリーの編集と、負荷をかけながら実験。


なぜ負荷をかける実験が必要なのか?と言えば、CUBASEは非常に高スペックを必要とする、負荷がかかるからである。
僕の今の力じゃ一曲作れないし、使う音も3つ4つくらいなので、まだまだ重くはならないのですが、いずれ10個~20個くらい音う使う時が来ます。
その高負荷の中でも録画ができるか?試しておきたかったのです。


実験を開始すると、やはり負荷がかかりすぎなのか、動きが鈍くなりまいsた。
負荷をかけるのを止めたらいつも通りのサクサク動く状態に戻りました。
さすがに負荷をかけすぎたか・・・・


ここまで重くなるほど、CUBASEがで負荷がかかるとは思えないので、
動画編集をしながらレッスンを受けるような事はあり得ないからです。
なので、何とかなりそうです。


あ、そうそう、何で録画する必要があるのか?ですが、レッスンの回数が増えれば増えるほど、覚える事が増えていきます。
やる事も増えていきます。
授業のテンポも速くなっていきます。


全て覚えて家に帰る事が出来ないのです。
家で復習するときにこの動画が役立つでしょう。


2時間撮り続けて大丈夫か?も心配だったのですが、問題なく録画できました。
100%は無理でも、80%、90%は自分の物にしていかないと、もっともっと早く成長したいのです。
録画できる事で、集中力が落ちないようにしっかり生の声を聞いて勉強したいと思います。


それと、今回の宿題は、ドラムでリズムを刻み、音が増えて行ったり、音を減らしていったり、メリハリをつけて、次々に音が変わるような物を作ってくるように。
っという物だったのですが、苦戦中。
リズム感ないなぁ~自分。


YouTubeで、ドラムのカッコい曲などを聴きながら、今の所、再現したい。とは思うのですが、再現できない・・・・
情けない・・・・(笑)
色々と音を組わせたりリズムに変化を与えたり、飽きさせないように、次の展開がきになるようなワクワク感のある曲。
作りたいですねぇ~


次回のレッスンまであと1週間ちょっと。
気合入れて打ち込みやります。


今日もあぜ道通信に遊びに来てくれて、ありがとう。

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