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2018年1月13日 (土)

目薬の恐怖

視界に飛蚊症のような、違うような、物が見えるようになったのですが、黒ではないのです。

うすーい茶色のシャボン玉が浮かんでいるように見えます。

それが両目に現れたので、さすがにやばいと思い、

田舎なりに良い腕の眼科さんい行きました。

森の中にあるのに、すごいお客さん。

そして設備が最新?の物っぽいのです。

それが何台も、何種類もある。

先生もテキパキとアドバイスをしてくれて、

気持ちがいい。

こりゃ、地元じゃ有名になるわけだ。

診察の結果は、

ストレスによる眼底の炎症 という意味がわからない物。

ストレスが目に出るのですか?

知らんかったばい。

目薬を処方され、2週間後にまた行きます。

目薬をさしてから3日目になりますが、

茶色が紫に、紫から薄い水色に変わってきました。

大きさ自体は変わらないのですが、これは良くなったのか何なのか、わかりません。

とにかく14回目薬を2滴、両目にする必要がるのですが、

これが怖い。

僕は目を攻撃されたら、すぐに白旗です。

目に何か飛んでくるのが怖くて怖くて。

だから目薬は苦手。

あの垂れるのか?

垂れないのか?

という焦らし効果で、恐怖倍増です。

いい歳ですが、目薬は怖い。

怖いものは怖いのです。

今日もあぜ道通信に遊びに来てくれてありがとう。

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